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妊娠線の予防はいつから?産後も使えるWELEDAのオイルがおすすめ

新しい命を宿したお母さん、おめでとうございます(^^)

出産が待ち遠しいですね!

どんどん大きくなるお腹、とっても愛おしいけど気になるのは妊娠線。妊娠線予防はされていますか?

幸い私は妊娠線が出来なかったので、妊娠中に使ってよかったクリームをご紹介しますね!

を知りたい方へ向けて書いていきます!

妊娠線とは?できる場所

妊娠線

出典:こそだてハック

妊娠線とは、妊娠によりおなかが大きくなっていく中で、皮膚が急激に引き延ばされるものの真皮や皮下組織は伸びにくいため断裂してしまって起こる赤紫の線状の痕のことをいいます。妊娠以外にも、急激に太った場合などにも出ますが、妊娠によって出るものは下腹部や、乳房、太ももにできやすいのが特徴です。体質により出方はさまざまです。

出典:ママスタセレクト

妊娠中期から後期、臨月にかけてどんどん大きくなるお腹。

普段熱心にケアをするタイプではない私ですが、

  • 妊娠線は一度できると消えない!
  • でもケアしてあげると予防できる!

と経産婦の友人に聞いたので早めにケアしていました。

妊娠線が出来る場所として、

  • お腹周り
  • おしり
  • 太もも

などが多いようです。

中でも大きくなったお腹の底部分は塗り忘れやすく、自分で見ることが出来ない部分なので要注意です!お腹を抱えるようにケアしてあげましょう!



妊娠線の予防はいつから?

保湿としてオイルを使う場合は、妊娠初期から使用可。

妊娠線ケアとしてはお腹が膨らみ始める妊娠4カ月くらいからがおすすめです。

妊娠中の体調は不安定ですし、つわりで香りがダメな場合もあるので各々のタイミングで始めてみましょう。私もつわりが治まる4カ月頃からオイルでケアしていました。

特にお腹が急激に大きくなる妊娠後期は念入りにケアしましょう!

\妊娠線ケアには/
WELEDA公式HP

妊娠線おすすめクリーム:ヴェレダのオイル

MOTHERS BODY OIL
街の人
街の人
妊娠線ケアにはオイル、クリーム、ミルクと色々あるけど、どれが一番効果があるの?
リベコ
リベコ
保湿力が高いウェレダのオイルがイチオシだよ!
保湿力の高い順に並べると、オイル>クリーム>ミルクなのでオイルでの保湿ケアがおすすめ!

オイルはよく伸びるのでマッサージがしやすいのも使いやすいポイントです。

ヴェレダのおすすめポイント

  1. ママの体を理解している助産師の声をもとに製品化
  2. 100%天然由来成分の高保湿植物オイルで、大きくなるお腹の肌をしっかり保湿できる
  3. 天然オイルでリラックス効果あり

産後のボディケアにも使える!オイルの使い方

これ一本で妊娠初期から、産後3ヶ月ほどのボディケアにも使える!

妊娠3〜4ヶ月から、産後3ヶ月までのマッサージにおすすめです。

マッサージは気分のよいときにする感じで、保湿は毎日お風呂上りや乾燥が気になる時にケアしましょう!

妊娠中のお腹には強くマッサージはせず、保湿してなじませるように使いましょう!

まとめ:妊娠線の予防には妊娠4カ月頃からヴェレダのオイルがおすすめ

妊娠初期から産後まで使える、ヴェレダのオイルは妊娠期の強い味方です。

天然オイルの香りは、体調が変わりやすい妊娠期でも使い続けることが出来ました。

保湿効果も高く、お風呂上りに塗れば翌朝もしっとり!すごい!

無理のないケアで妊娠線予防できたー!

妊娠線ケアには使いやすいもの、続けやすいものを選んであげてくださいね!

\妊娠線ケアには/
WELEDA公式HP

ABOUT ME
リベコ
初めまして、リベコです☆ 一歳の娘と暮らす30代のワーママです。福岡より育児中の暮らしに役立つ情報をお届けできればと思います。 ツイッターもよろしくお願いします♡